ダイエット医薬品・漢方 ランキング

薬局などで販売している医薬品分類に入るもの、漢方薬(処方箋が必要なものや日本で販売されていない製品は除く)

集計期間 : 2018年02月21日〜2019年02月21日(毎日更新中)

サノレックス

富士フィルムファーマ(株)
1
3.7 1.3 pt 口コミ 41件

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よいひさん30代後半

保険適用でした。最大3ヶ月分を処方してもらえます。おなかがすくという感覚は確かになくなります。私にはとてもあっていました。

当帰芍薬散錠

クラシエ薬品
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2.5 0 pt 口コミ 5件

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miuroさん20代後半

うーん。良くは分かりません。。。 正直夕方になると足がむくんでくるのは変わりませんでした。

コッコアポG錠

クラシエ薬品
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3 0 pt 口コミ 9件

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deopさん10代後半

脂肪はどうかわかりませんが、便通が良くなりました。 まだ2週間ぐらいで体重の変化はないですが続けてみようと思います。

新・ロート防風通聖散錠Z

ロート製薬
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2.5 0 pt 口コミ 33件

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cielさん50代前半

ダイエットを始めると必ず便秘しますが、これを使ったら快便ですっきりします。同時に食事制限や筋トレもしたのでこちらだけの効果ではありませんが、便通が良いのは嬉しいです。

終極痩身カプセル

終極痩身カプセル
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0 0 pt 口コミ 5件

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夏服さん40代後半

食欲がなくなって3日で2キロくらい落ちます。 ただ、副作用?ですごく喉が乾くのと、頭痛と倦怠感が出ます。 本当に体調がおかしくなるのでまだストックはありますがもう飲みたくないです。

ダイエット医薬品・漢方に関する編集部からのコメント

サプリメントと医薬品(医薬部外品)は何が違うのか?
この2つのの違いは、まずサプリメントは「健康食品」の分類に入るということです。
そして、効能と用法を謳っている場合は医薬品(医薬部外品)、謳えないものはサプリメント(健康食品)です。
例えば、医薬品の「コッコアポプラスA錠」では「脂肪の代謝を促し、余分な腹の脂肪を減らします。また、腹部の脂肪が多い方の便秘にも効果があります。」と具体的に「どこにどのように効果があるのか」を明示しています。サプリメントの場合、効果効能を謳えないので「脂肪に働きかける」「脂肪にアタック」というような表現の仕方にとどまっています。

医薬品としての許可を得るには、効能効果・安全性データを提出しなければいけないなどの細かな決まりがあります。

また、最近は「特定保健用食品」も出ていますが、こちらは医薬品のように、効能効果・安全性のデータをつけて厚生労働省に申請し、許可をもらって販売できる商品です。医薬品ほどではありませんが、それなりに費用と時間がかかる商品です。

一概にどれがよいかとは言えませんが、自分のダイエット方法をサポートする製品としてどの製品がよいのかをよく調べて、サプリメントや医薬品をうまく活用しましょう!

日本で輸入許可がされていないサプリメントや医薬品は、危険なものも多く、素人にはその安全性や効果の判断がつかないものも多く存在します。「痩せるらしい」という噂を聞いて安易に手を出さないように気を付けましょう。

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