ダイエット食品 ランキング

ダイエット補助食品、雑炊、菓子、ゼリー、飲料や食事に混ぜて使用する 添加液・パウダー等(シェイクは飲料カテゴリーです)

集計期間 : 2018年06月16日〜2019年06月16日(毎日更新中)

保阪流 ベジタブルクッキー

QVC(キュービーシー)
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BBさん20代前半

美味しいですが、なにぶんお値段が高いです。。。 特別お腹がすきづらくなるとかもないので、そのあたりの健康系スーパーで売っているクッキーで十分だと思います。

こんにゃくせんべい わさび

ダイシンフーズ
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innkoさん20代後半

何度も購入してます。 美味しいですよ! 小腹がすいたときに、これを食べるようにしています。 食物繊維も豊富なので罪悪感なく食べています。

五穀生まれの麹酵素

エイ・エス
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りんごすたーさん50代前半

すごく飲みやすいです。麹が体に良いと聞いて飲み始めました。1か月たってまだダイエット効果はないのですが、お通じも良く朝の目覚めも良くなったのでとりあえずこのまま続けてみたいと思います。

ダイエット食品に関する編集部からのコメント

ダイエット食品には、「置き換えダイエット」のように1食をダイエットゼリーや低カロリーの食事に置き換えるものから、ダイエット中の空腹を満たす為の低カロリーのお菓子・雑炊等幅広くあります。

ダイエット中に、我慢しすぎると、リバウンドでドカ食いしてしまい、逆に太ってしまったという人も多いはず。そんな時は、うまくダイエット食品を活用して空腹感を満たしてあげましょう。

置き換えダイエットの基本的な方法は、1日3食のうち1~2食を通常の食事ではなく代替食に置き換えるというものです。単に摂取カロリーを減らすために食事を抜くのではなく、代替食を摂取することで、空腹感が緩和されたり、栄養不足に陥らずに済むのがメリットです。代替食のカロリーは1食あたり50~200kcalが目安です。3食すべてを置き換えを長期間してしまうと、逆に太りやすい体質になったりもする可能性がありますので、無理なダイエットをしないように目標を決めましょう。
置き換えダイエットは、短期で痩せることはできますが、食事制限だけのダイエットは、筋肉量が落ちるため、全身の燃焼カロリーが低下してしまい、食事制限後にリバウンドしてしまった体験者も多いため、痩せたあとの食事や運動等維持方法にも注意が必要です。

低カロリーのお菓子、アイス、クッキーはダイエット中の強い味方。ただし、逆にダイエット食品だからといって安心せず食べすぎには気を付けましょう!

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